岩手の応援を胸に、池袋ミカド劇場へ
2026/05/24

こんばんは。
紫です。
少し日が経ってしまいましたが、
5月7日、池袋ミカド劇場にて開催されました
SM Festaに、演者として出演させていただきました。
当日から少し時間が経った今でも、
あの日の照明、客席からの視線、拍手、そしていただいたお言葉が、
身体の奥に静かに残っています。
私にとって、池袋ミカド劇場の舞台は、夢のような場所でした。
SM Festaは、私個人の認識ではありますが、
日本のSMショーの中でも特別な重みを持つ、大切な舞台だと思っております。
そのような場にお声がけいただき、
演者として立たせていただけたこと。
今でも胸が熱くなるほど、嬉しく、光栄に感じています。
当日は、東北から応援に来てくださった仲間達もいました。
「東北の誇りです」と言っていただけたこと。
その言葉は、私にとって本当に大きな励みになりました。
同時に、その言葉に恥じないよう、
これからも一つひとつの活動を大切に積み重ねていきたいと、
改めて強く思いました。
仙台を拠点に活動している私が、
東北から池袋ミカド劇場の舞台へ立たせていただけたこと。
そして、それを一緒に喜び、応援してくださる方がいたこと。
そのひとつひとつが、
私にとって忘れられない時間となりました。
舞台では、私なりに大切にしてきたSMへの想い、
緊縛、支配、艶、そして視線の中で生まれる熱を、
精一杯表現させていただきました。
舞台の上で浴びる照明。
客席から向けられる視線。
空気が張り詰める瞬間。
終演後にいただいた拍手とお声がけ。
そのすべてが、身体の奥に深く残っています。
また、パフォーマンス後のチェキタイムでは、
初参加にも関わらず、たくさんの方が並んでくださいました。
出番は一回ではありましたが、
観客の方から「もっとやって欲しい」とお声がけいただけたことも、
本当に嬉しかったです。
都内SMショーLIBIDOでご覧になってくださった方からお声がけいただけたり、
当日は行けないけれど東北の地から応援していますと、
メールやLINEをくださったり。
舞台の上だけではなく、
その前後にもたくさんの温かいお気持ちをいただきました。
会場で見てくださった皆様。
お声がけくださった皆様。
遠方から応援してくださった皆様。
そして、日頃より見守ってくださっている皆様。
本当にありがとうございました。
今回の経験は、私にとって大きな財産です。
けれど、この舞台に立てたことを終着点にはせず、
ここで得た緊張、熱、視線、拍手、そして学びを、
これからのセッションにも静かに宿していきたいと思っております。
舞台で磨かれる表現。
一対一の時間だからこそ深まる支配。
そのどちらも、私にとって大切なSMです。
これからも、より深く、より丁寧に、
お逢いする方のお身体と心に残る時間をお届けできるよう、
精進してまいります。
今後の活動も、あたたかく見守っていただけましたら幸いです。
本当にありがとうございました。
Lit.Link
https://lit.link/yukari_murasaki
紫です。
少し日が経ってしまいましたが、
5月7日、池袋ミカド劇場にて開催されました
SM Festaに、演者として出演させていただきました。
当日から少し時間が経った今でも、
あの日の照明、客席からの視線、拍手、そしていただいたお言葉が、
身体の奥に静かに残っています。
私にとって、池袋ミカド劇場の舞台は、夢のような場所でした。
SM Festaは、私個人の認識ではありますが、
日本のSMショーの中でも特別な重みを持つ、大切な舞台だと思っております。
そのような場にお声がけいただき、
演者として立たせていただけたこと。
今でも胸が熱くなるほど、嬉しく、光栄に感じています。
当日は、東北から応援に来てくださった仲間達もいました。
「東北の誇りです」と言っていただけたこと。
その言葉は、私にとって本当に大きな励みになりました。
同時に、その言葉に恥じないよう、
これからも一つひとつの活動を大切に積み重ねていきたいと、
改めて強く思いました。
仙台を拠点に活動している私が、
東北から池袋ミカド劇場の舞台へ立たせていただけたこと。
そして、それを一緒に喜び、応援してくださる方がいたこと。
そのひとつひとつが、
私にとって忘れられない時間となりました。
舞台では、私なりに大切にしてきたSMへの想い、
緊縛、支配、艶、そして視線の中で生まれる熱を、
精一杯表現させていただきました。
舞台の上で浴びる照明。
客席から向けられる視線。
空気が張り詰める瞬間。
終演後にいただいた拍手とお声がけ。
そのすべてが、身体の奥に深く残っています。
また、パフォーマンス後のチェキタイムでは、
初参加にも関わらず、たくさんの方が並んでくださいました。
出番は一回ではありましたが、
観客の方から「もっとやって欲しい」とお声がけいただけたことも、
本当に嬉しかったです。
都内SMショーLIBIDOでご覧になってくださった方からお声がけいただけたり、
当日は行けないけれど東北の地から応援していますと、
メールやLINEをくださったり。
舞台の上だけではなく、
その前後にもたくさんの温かいお気持ちをいただきました。
会場で見てくださった皆様。
お声がけくださった皆様。
遠方から応援してくださった皆様。
そして、日頃より見守ってくださっている皆様。
本当にありがとうございました。
今回の経験は、私にとって大きな財産です。
けれど、この舞台に立てたことを終着点にはせず、
ここで得た緊張、熱、視線、拍手、そして学びを、
これからのセッションにも静かに宿していきたいと思っております。
舞台で磨かれる表現。
一対一の時間だからこそ深まる支配。
そのどちらも、私にとって大切なSMです。
これからも、より深く、より丁寧に、
お逢いする方のお身体と心に残る時間をお届けできるよう、
精進してまいります。
今後の活動も、あたたかく見守っていただけましたら幸いです。
本当にありがとうございました。
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