岩手デリヘル風俗情報 姫パラ

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岩手人妻熟女専門店 マドンナ 北上

いわてひとづまじゅくじょせんもんてんまどんなきたかみ
人妻系デリヘル
北上市内近郊

「姫パラ見た」とお伝えください

(極)鬼頭たまき(30) の姫日記

プロフィール

(極)鬼頭たまき(30)

T157/B82(C)/W57/H84

近況報告

2023/07/05

おはようおじさん( ̄ー ̄ゞ-☆


おじさん
たまきなー
おかげさまで仕事決まっただよ!
(*゚∀゚)=3

 

あんり詳しいこと言ってなかったから
いきなりそんなこと言っても

なんのこっちゃ?

ってなるよね(;^ω^)




たまきとある事情で
前職の
めちゃくちゃ大好きなおっちゃん達とお仕事に
泣く泣く
終止符をうったんでありますよ


その仕事辞めてからずっと
なにか新しいことに挑戦してみたくて
今ヤらねば
一生ヤることのねえであろうものを
あえて
じぶんから遠くはなれた
興味も関心も無縁のものをね
勉強してみるか

とね

そういうことで
とある国家試験をとることを目的とて
とある学校に通って
とある勉強していたわけでありますの

金銭的にも受講料かからずで
ありがたいかぎりであります




試験の結果ですが
筆記は
60点以上合格を
62点で突破し
つくづくじぶんは
ギリギリの人生だと
痛感しております

実技はこれから
只今練習中

これもギリギリセーフで合格する予定なんですが
落ちたら笑ってくださいおじさん


そんなこんなで
通学も終わっちゃったし
このままだとプータロー一直線のたまきであったわけでありまして

さあどうしようかと

焦って手当たり次第
とりあえず三社受けてみる

二社落ちて
一社蹴って


ことごとくたまきの正社員の道は閉ざされたのであります

しかしながら
たまきは気づくのです


ああこれは本命へ行けってことなんだな


そう
そうなんです
たまきは本命があったんです

以前日記にも書いたけど
たまき米袋やらU字溝やら肩に担ぐ練習してたじゃろ

うん それ

でも日雇いバイトなんですけど

たまきも無収入じゃ
おまんま
食べてゆかれませんからね




じつはすでに
一ヶ月前に担当者さんに電話しとるのです

覚悟はしていたけれど案の定

「女の子に務まる仕事じゃねえですから」

とこうです


たまきも負けずに

「わたしか弱い女の子じゃないのでなんとか働かせてくださいお願いします」


担当者さんも負けずに

「いやいや男でも音を上げてすぐにやめてくんだから
20キロ30キロのもんを肩に担いで山登るんですよあなたできませんでしょうが」


生意気たまきも負けずに

「やりますやりますからやらせてくださいお願いですから死ぬ気で働きますなんとか働かせてくださいお願いします」


担当者さんも負けずに

「そんなこと言ったって身体こわしてしまうからやめときやめとき」


たまきも負けずに

「覚悟してますじぶんの身はじぶんで守りますどうかどうか働かせてくださいお願いします」

そんな押し問答が10分以上続いて電波切れて終了


電波切れそうなったときに最後のだめ押し 

「また必ずおでんわしますので!ぜったい働かせてください!お願いします!」



とだけ伝え
当時通学していたので
とりあえずこのバイトは保留にしていたんであります


その一ヶ月後の先日おでんわすると

「ああ あなたね
 社長もいいよって言ってくれたから来なよ」






あひゃーーーーー!
らっぴーーーーー!
ばんばんじゃーい!
( ノ^ω^)ノ




そうしてたまきのプータロー一直線は免れたしだいでごじゃいます
( ̄ー ̄ゞ-☆(あぶなかった)
 




改めまして
7月入ってからお仕事してます


2日経ちました


仕事ですか?


仕事もですが
現場がね

現場が

なっかなかの山 
ですね


町から10分ほど外れて田んぼ道を通り越しオフロード道をぐんぐん進んでゆきます

伸びたツルやら伸びっぱなしの雑草が容赦なく車にばっちんばっちんあたるのにヒヤヒヤしていたのも初日だけで
もうね開き直ってます

開き直りって肝心です
諦めとも言います






とりあえず初日はヘルメットから爪先まで汗まみれどろんこまみれ

ああこの感覚なつかしい

まみれることは大好きです

どろんこまみれは
おじさんのザーメンにまみれたときと同じくらいかそれ以上に
気持ちよいものです


そんなことよりも


いっしょに働くバイトのおじさん3人はみんな良い人!

上司もみんな良い人!

書ききれないから
それぞれ追々またお話してゆきます

とても愉快痛快楽しいおじさんがたなので
仕事内容や大変さは二の次三の次

とにかくおじさんの中で
おじさんを肌で感じて
おじさんといっしょにお仕事できるってのが
なによりも

しあわせ!




たまきは生きてます

おじさんに生かされてます
(逝かされまくってます)

山の工事が終わるまでの有期だけどね
最後までおじさんどうぞよろしくね





さっそく昨日
蜂に刺されました

外仕事はじめたここ近年
毎年の恒例行事となってきた蜂刺され

刺されたときは
バチッとくるから
一瞬驚いて年甲斐もなく悲鳴あげてしまうんですけども
あとは
はいはい蜂ね
と患部を歯で噛みちぎるかのようにして毒を吸出して
ペッてやる
そしてキンカンぬりぬり

こりゃあ今夜眠れねえなぁ
とだいたいこの先の結末がわかってくるもんです 

案の定ほれ
体疲れきってたはずなのに
痒くて痒くて掻きむしって寝れんのです 
いつものことだけど刺された手がグローブのようにパンパン
拳を握れない
寝ても眠りが浅過ぎてよけいな悪夢ばかりみる
これだばはー起きたほうがマシだなや
って3時前に起きた




さてと5時なるね
そろそろ動こうかのぅ

その前にオナニーしうるか
このパンパンに腫れたグローブでも
いちおオナニーはできる





はぁぁ

おじさん
はやくおじさんの汗とザーメンにまみれたいよ

おじさんの汗とザーメンでぐっちゃぐちゃになりたい


出勤してないけど
たまきのこと
忘れないでね

たまきには
おじさんだけが
希望の光です

逝かれマンコ

2023/07/02

おはようというよりかはこんばんはおじさん( ̄ー ̄ゞ-☆








ねえおじさん

とつぜんだけど
おじさんの初めてのオナニーって
いつだった?

記念すべき第一回目を
いまでも覚えてる?



ねえおじさん
今日はね
めちゃくちゃ恥ずかしいんだけど
たまきが初めてオナニーしたときの話をするよ  

オナニー好きのたまきの原点ともいえるところだから

ちょっとだけ聞いてよね





それはたまきがまだ
小学校3年生のときのこと  

表面では出しづらいけれど
まだ子どもだから
男の子がうんことかおしりとか
ふざけて騒いでいることにね
内心めちゃくちゃ興味あったお年頃です

クラスの女の子では早い子だと
もう生理が始まった子もでてきていて
そういうことを聞いたりしていると
 
自然と自分のおま んこにも興味がいくわけでありまして




その頃兄ちゃんお父ちゃんの真似をして
ご飯を食べるときに同じようにあぐらをかいて食べたことがあるんです


お母ちゃんはすかさず
「なんて行儀の悪い子だ!
 女の子はあぐらなんてかくもんじゃないんだよ!
 兄さんがたみたいにあぐらかいてたら
 男になるよ!(チンポ生えるよ!)」 

そう言い聞かせられて育ったたまきですから


チンポは男
そうじゃないのは女

って認識で
まあそれは確かに間違っていない解釈だとは思うんだけどね




ある日お風呂入ってるとき
自分の性器をね
ゆびで広げて
くぱぁ~ して
のぞきこんだんですよね


したらば!


したらば!




ギョギョギョッ!(゜ロ゜)


たまきのおま んこに
おちんぽ生えてる!!!!!


そう
これはまぎれもない突起!
あかちゃんチンポにちがいない!!





ガチで焦ったね
いまでも覚えているけれど
  

うん
おじさんお察しの通り
それは単にクリトリスをチンポと間違ってただけなんだけど


当時は
あの食事中にかいたあぐらのせいで 
たまきにおちんぽ生えてきて男になってしまったんだ!って

それはそれは震えましたよ





ひとりでこの問題を抱えることがこわくてこわくて

恥ずかしいけどお母ちゃんに

「どうしよう
 なんか、なんか、あそこに変なの生えてきた」

って おま んこ広げて見てもらったんだよね
  

そしたら

「だいじょうぶ、なんともないよ」

その言葉でどれだけ安心したことか、、、




それでもその辺りから
それがきっかけなのかよくわからないけれど
すごくね
じぶんの性器に執着してしまったんですね

おしっこの穴(今思えばおま んこの穴)やアナルにクリトリス

どれも名前こそ知らなかったけど
触るとなんか
変なかんじで
ぞくぞくする感覚
子どもながらに感じていたんだよね






そんなたまきの初めてオナニーは
やっぱり小3のときで

何を思ったのか
綿棒を使ってクリトリスをちょっとだけいじってみたの

どうやってって
おま んこをゆびでひろげてね
クリトリスを綿棒の先でつつくんだよ


それがね
くすぐったいようなどうしようもない歯がゆさで
身体に電流が走ったような
ぶるぶるって悪寒みたいな
ぞくぞくって鳥肌立つみたいな
初めての変な感覚

そんな感覚今までになかったから驚いて
すぐにクリトリスから綿棒を離す



それが気持ちいいことだとは
そのときはまだしらないの


でもなぜかその変な感覚を感じたくなって
また綿棒でクリトリスをいじる

またたまらなくなって
ぱっと離す

その繰り返し


そのうちね
綿棒を使った違う遊び方を開発してしまうたまき

ひろげてたおま んこを一旦とじて
おま んこのワレメに綿棒を挟むんです
綿棒を上下に動かすと
綿棒がクリトリスにこすれて

これがねぇ
もうねぇ 

おもわず
「はぁぁぁ~~」って声出ちゃうんだよね




そっからたまきは
一人の時にはちょくちょく
そんなひみつの自慰行為をね

クリトリスを綿棒でシコシコしごくっていう

そんなひみつの自慰行為に耽ってぶるぶるってぞくぞくって
気持ちよくなる術をね
身につけたのであります



ひとりのおま んこ遊びはね
すごく気持ちいいし
すごく得意




オナニーマスターした今となっては綿棒は使わなくなったけれど

ほんとオナニービギナーズの女の子にはね
綿棒は超オススメなんだよね

おま んこ穴にいれない限りは
綿の棒ですから
痛くないし安全ですから

ねー!( ノ^ω^)ノ
















昨日の日記でさ
はげまるおじさん(誰だそれ)から




チ○ポ、チ○ポ、チ○ポ、チ○ポって、それしか頭にねぇだか!オジサンの顔見りゃそれしか想像しねぇだか!まったく、このすけべ娘が!



ですって

いやいや、それほどでも~( 〃▽〃)(褒めてない)





昨日はチ ンポ連呼し過ぎたから
今日はおま んこをね連呼してみたわけでありますよ










ああ?なんだよおじさん!
(唐突なチンピラ風ウザ絡み)
 

おじさんよー
せっかく!
せっかくチ ンポ持って生まれたんでしょうが!

たまきだってせっかくマ ンコついて生まれたんですもの!

そんなら目的はただひとつですよおじさん!




なんでもいいからさ
おじさんのイカれチ ンポも
たまきんのイカれマ ンコも
いっしょに気持ち良く
昇天しちまおー☆
おーっ☆






逝かれチンポ

2023/07/01

おじさんこんばんは( ̄ー ̄ゞ-☆





最近ちょっと新聞読むのをサボっていましてね

たんまり溜まった新聞をペラペラめくって流し読みしていたんわけでありますの

すると

漫画のおじさんがいっぱい並んだ広告がね
acの広告が目に飛び込んできたのでありますよ



「島耕作?」




なんか聞いたことはあるんだけど
その人ってたまきよくしらない



そういうときは
だれかにおでんわ

たま「ねえ島耕作さんってしってる?」



誰か「んあ?うん
   シリーズもんだよね」



たま「どんな漫画なの?」



誰か「サラリーマンのバイブルみたいなもんかな」



たま「耕作さんってどんな人?」



誰か「女癖がめちゃくちゃ悪いね」



たま「ええ!?この人が??嘘だあ!!どっからどう見ても誠実そうだよ!?」










いやいや
一瞬忘れかけていたけれど
おじさんって誠実そうな顔してる人ほど
みんなデリヘルやら不倫やらじょうずに女遊びしているもの


それはたまきがよおくしってることでありまして





たまきはデリヘルしてみて
いままでに

いかにも!
ってなお客さんはいなかった
いなかったんですよね




なんですかその
いかにも!ってなお客さんって


それはまんま
いかにも!
見るからに!
俺ァ、デリヘル遊びしてるんだぜェ!
ってな
もはやデリの看板背負って町歩いてるような
そんな人

いるでしょう?
ねえ!
(しらん)



少なくともたまきと出会ったおじさんたちは
一人残らずして

ごく普通の
ごくごく一般的な
僕は真面目を絵に描いたような男ですから!

ってなね

そんな常識的なおじさんだけなんです


見た目はね
見た目だけの話ですからね








であるからして
島耕作さんも漏れなくそんな
猫かぶったおじさんのひとりなんすね





チラッと
島検索を耕作したら

違う違う!

島耕作を検索したらば

こんな場面を見つけた

島耕作氏が女の子の履歴書を見てる場面なんだけど

これ













「趣味はお琴にテニスだと?
 オトコにペニスの
 間違いじゃないのか」




たまきはすっかり気に入りました
なんですかこの洒落の利いたセンスあるこのセリフ


こんな誠実そうな好青年の内心は


うん

こうでなくっちゃな
おじさんもこうでいてほしいよ


こういうところが
人間臭くて人間味あふれる人間らしさだとたまきは思う



 



しかもこのあとのストーリーってのが 
 
あれなんですよ

うん

その面接に来た女の子ってのが
耕作氏が昨日二万で買った売 春婦の女の子なわけでありまして



わはははは( 〃▽〃)







人って

おじさんって

見かけに依らないよね( ̄ー ̄ゞ-☆


社会に出ればそれぞれのポジションでまじめにまっとうに生きてるし活躍してるのに


それが
ベッドの上では


身も心も丸裸で
スケベ丸出し
亀頭モロ出し(包茎チンポ)
ザーメン中 出し(はダメよ)
の三拍子で
エロスを追及する野獣にね

やっぱなっちゃいますよねー

ねーっ(〃ノωノ)♪
















おいおじさんよ!

聞いてらが?

なあおじさんのそのおちんぽ!

使わねば錆びるど!

たまきも使わねばどんどんオヤジになるど!


ちゃんと使うべきとこに使わないとな

ちゃんと入れるべき場所に突っ込まないとな

ちんぽも己がちんぽであることを忘れちゃうんだど! 

たまきもおじさんにビンタされないと
女であることを忘れちゃうんだど!
 

おじさんのちんぽはただの小便蛇口じゃねんだでば!

たまきはただの売 春婦じゃねんだでば!

なんのためのちんぽだよ!

なんのためのたまきだよ!

なんのための、、、

なんのための、、、、、、、

うう、、、、、(泣)




おじさんがそったにちんぽ粗末にするもんだがら

たまき泣けてくるんだでば

おじさんのちんぽ

たまきは
いつもいつでもいつまでも
欲しいのですから!



ちゃんと定期的にチンポ勃起させるんだよ!






さいごにこれだけ言っとくけどなおじさん
おじさんの右手はたまきの右手なんだからな!

たまきの右手でしごいてギンギンに勃起させて大量に気持ちよく射精したってことにね
してくださいおじさんおねがいしますこの通り!(土下座)









てことで
そこんとこ
よろしくたのむよおじさん






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