酷い便秘症で何日も出ない事があります。
中学、高校が体育会系のバスケ部で
遠い道のりを早朝に先輩より先に
グラウンドや体育館に到着して
準備してないとダメだったので
朝食を食べなかったり
トイレに行かずに
学校に着いてました。
本来は芸術や文学の世界が好きで
斜に構えているため
体育会系の思想はエレガントではないために
、あまりスポーツの世界は好きではないのですが、
それがSMプレイやイメージになると別で楽しめてしまうのです。
さて、話を戻しますが
食育にこだわる家庭に育ったから、比較的体に良いものを食べているのですが、
中学、高校の生活習慣から
酷い便秘症になったため
色々な工夫をしても
お通じがないのです。
なので、無糖のペットボトルのコーヒー1Lを飲むなど
暴力的な手段に出る事もあります。
それでも出ない事もあり
筒井康隆の
「腸はどこへ行ったか?」
という短編小説を思い出すのです。
たくさんの量の…
おっとネタバレする所でした!
だいたいがコーヒーとお茶を大量に飲むと何とかなりますけどね…